CTC-868
CTC-868はサイズが発売するAurasのCPUクーラーです。
CTC-868は、フィンが3段階に開く構造が特徴で、中央のフィンを左右二つのフィンが挟むような形状をしており、左右のフィンを3段階に開くことが可能です。
左右のフィンは青色LED付きの92mmファンが内蔵され、フィンを開けばCPUソケット周辺の冷却可能としています。
CTC-868は、予価7,780円で7月26日発売となっています。
« CPU | Te2MODE.COM | HDD »
PCパーツ > PCパーツ > CPUクーラー
CTC-868はサイズが発売するAurasのCPUクーラーです。
CTC-868は、フィンが3段階に開く構造が特徴で、中央のフィンを左右二つのフィンが挟むような形状をしており、左右のフィンを3段階に開くことが可能です。
左右のフィンは青色LED付きの92mmファンが内蔵され、フィンを開けばCPUソケット周辺の冷却可能としています。
CTC-868は、予価7,780円で7月26日発売となっています。
« CPU | Te2MODE.COM | HDD »
Ultra-XはENZOTECHのCPUクーラーです。
Ultra-Xは、Pure Capper C1100仕様の銅を採用した点が特徴で、ベース部とヒートパイプに純度99.9%の純銅を採用しています。
構造自体はスタンダードな構造となっていますが、ヒートパイプは8mm径が4本採用されており、熱伝導率を高めています。
Ultra-Xの搭載ファンはDELTA製の12cmファンで、回転数とノイズは1,200~2,500rpm/24.5~38.5dBで調整が可能となっています。
Ultra-Xは、現在発売中で12,800円となっています。
« CPU | Te2MODE.COM | HDD »
Falcon 92-ALは、CoolJagのCPUクーラーです。
Falcon 92-ALは、PWMとサーミスタ機能を搭載し、CPUの温度に適した回転数でCPUファンの回転数を制御することが可能となっており、銅を採用したベース部の上部にアルミ製のフィンを搭載し、熱が溜まりにくい設計になっているのが特徴です。
Falcon 92-ALの価格は6,480前後となっており、現在発売中です。
« CPU | Te2MODE.COM | HDD »
仙泉(Xian Quan)IIは、ザワードのCPUクーラーです。
仙泉(Xian Quan)IIは、水冷方式で、CPUブロックとラジエータに銅を採用しているのが特徴で、冷却用に1,500rpm±10%の12cm角ファンを搭載し、ラジエータにはタンクを装備し、冷却に利用する水量を増加し、より冷却力を高めています。
仙泉(Xian Quan)IIは、TDP135WまでのCPUに対応し、この夏の暑さからCPUを解放してくれるでしょう。
仙泉(Xian Quan)IIは、7月13日より発売で、実売価格12,800円前後となっています。
« CPU | Te2MODE.COM | HDD »
Bigwater760iは、日本サーマルティクの水冷キットです。
Bigwater760iは、5インチベイ2段に収納することができる水冷キットで、ラジエータとポンプ、タンクを収納することが可能です。
Dimple Tubeテクノロジと言うラジエータに冷却液の渦を引き起こす構造や、ルーバ状高密度フィンを採用し、流速500L/時間のポンプを搭載したおかげで冷却性を向上させることに成功しました。
Bigwater760iは、リダンダント・マイクロ・チャネルと言う水流を複数のチャネルに分割するデザインをCPU用水枕に採用し熱伝導率を高め、冷却液の熱吸収の不十分さを解消したとしています。
チューブは漏れ防止弁付きで、プッシュボタンで着脱を容易にし、ブルーLED付きの回転数を1,600~2,400rpmの間で調節可能な12cm角ファンを備えています。
« CPU | Te2MODE.COM | HDD »
NINJA mini(SCMNJ-1000)はサイズの手裏剣風CPUクーラーです。
NINJA mini(SCMNJ-1000)は、サイズのNINJAよりも小型になっていますが、6本のヒートパイプでフィンを貫く構造や、手裏剣をイメージさせるフィンは健在です。
NINJA mini(SCMNJ-1000)に搭載されたファンは80mmサイズ(2,300rpm、24.4dB)で、付属のクリップを使えば92mmファンへのアップグレードも可能な仕様で、PC内のエアフロー次第ですが、ファンレスも可能としています。
NINJA mini(SCMNJ-1000)は6月14日発売で、価格は3,980円となっています。
« CPU | Te2MODE.COM | HDD »
AQUAGATE Duo Viva RL-M4A-E7E3-GPは、クーラーマスターのマルチVGA環境に対応した水冷キットです。
AQUAGATE Duo Viva RL-M4A-E7E3-GPは、SLIやCrossFireと言ったマルチVGA環境を構築する際に力を発揮し、ポンプを内蔵したVGA用ウォーターブロック2基、ラジエータで構成され、チューブにはウォーターブロックとラジエータをつなぐ水流計が搭載されています。
これから気温が高くなり、オーバークロック(OC)を施したPCや、発熱の高いPCは熱が悩みの種になります。それを快適に安定動作させるためにAQUAGATE Duo Viva RL-M4A-E7E3-GPは素晴らしいソリューションなのでは無いでしょうか。
この夏、水冷デビューをするためにAQUAGATE Duo Viva RL-M4A-E7E3-GPは良いキットなのかもしれません。
AQUAGATE Duo Viva RL-M4A-E7E3-GPの気になる価格は15,750円となっています。
参考リンク
http://www.coolermaster.co.jp/item/AQUAGATE%20Duo%20Viva.htm
« CPU | Te2MODE.COM | HDD »
BlueOrb FXは、ThermalTakeのCPUクーラーで、表面にロゴや温度が浮かび上がらせるLEDバーを備えたファンが特徴です。
CPUクーラーと言うことなので、内部を透かして見ることが出来るアクリルケースや、アクリル素材のサイドパネルを採用したPCケースでなければ、BlueOrb FXがおりなす折角のLEDバーがかなでる光の文字が見れません。
BlueOrb FXを購入するユーザーは、上記の様なアクリルケースか、アクリルパネル採用のケースを持っているユーザー化、BlueOrb FXと同時に購入して欲しいところです。
« CPU | Te2MODE.COM | HDD »
ダイナマイトDECA★2階建/RAINBOWは、DECAの特大サイズのCPUクーラーです。
ダイナマイトDECA★2階建は、2層のフィンを縦に重ね、12cmファンを搭載している点が特徴で、ダイナマイトDECA★2階建RAINBOWは、ダイナマイトDECA★2階建のファンが発光します。
ダイナマイトDECA★2階建/RAINBOWの冷却方式は、CPUの熱を上下の2つのフィンにヒートパイプで熱が伝えられ、上下の12cmファンで冷却する方式となっています。
名前がインパクトが大きく、冷却だけに力を入れているのかと思いきや、動作音は非常に静かで、静音性の向上にも繋がります。
ダイナマイトDECA★2階建は、定価5,000円で、4月25日より発売予定です。
ダイナマイトDECA★2階建RAINBOWは、定価5,300円で、4月25日より発売予定です。
« CPU | Te2MODE.COM | HDD »
Freezer 64 LPは、Arctic Cooling製のSocket AM2/754/939/940対応CPUクーラーで、サイズから発売されています。
Freezer 64 LPの特徴は、サイドフロータイプのファンを2基搭載し、デュアルファンタイプの製品としては背が低い全高65mmとなっており、ケースをあまり選ばない点です。
Freezer 64 LPは、クーリング方式が面白く、中央のヒートパイプに、左右2つのヒートシンクとファンでサンドイッチし、冷却する構造となっています。
« CPU | Te2MODE.COM | HDD »