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P35 Neo Combo-F

P35 Neo Combo-FはMSIのIntel P35チップセット搭載マザーボードです。

P35 Neo Combo-Fは、スタンダードな装備を揃えたマザーボードで、実売予想価格は21,800円前後となっています。

P35 Neo Combo-Fは、DDR3も使用できるため、P35のポテンシャルを十二分に発揮できるマザーボードではないでしょうか?

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P35 Neo2-FI

P35 Neo2-FIはMSIのIntel P35チップセット搭載マザーボードです。

P35 Platinumは、日本製固定電解コンデンサのみ使用し、安定性を前面に押し出したマザーボードとなっています。

P35 Platinumは、ATI CrossFireeに対応し、実売予想価格は19,800円前後となっています。

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P35 Platinum

P35 PlatinumはMSIのIntel P35チップセット搭載マザーボードです。

P35 Platinumは、CIRCU-PIPEと言う電源回路とノースブリッジ&サウスブリッジをヒートパイプで接続し、CPUファンの風によって冷却する独自のヒートシンクを採用し、低ESR特性の日本製固定電解コンデンサのみ使用し、安定性を前面に押し出したマザーボードとなっています。

P35 Platinumは、ATI CrossFiree、SATAを含めRAID 0/1/5/10に対応し、実売予想価格は29,800円前後となっています。

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Intel in AKIBA 2007

Intel in AKIBA 2007は、IntelのクアッドコアCPUの魅力を紹介するイベントです。

Intel in AKIBA 2007は6月2日から6月17日までの週末(土日)にCAFE SOLARE Linux Cafe秋葉原店で行われ、会場内にはクアッドコアCPU搭載PCを触れたり、LOST PLANET EXTREME CONDITION、Microsoft Flight Simulator Xと言った話題の最新ゲームも体験できます。

また、Intel in AKIBA 2007は、近日各社から登場予定のP35とG33を搭載した最新マザーボードも展示されており、自作ユーザーには目が離せないイベントとなっています。

P35とG33搭載マザーボードを購入予定の方は、一度週末に見に行ってみてはいかがでしょう?

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2007年06月02日

AN-M2

AN-M2はabitのマザーボードです。

AN-M2は、グラフィック統合型チップセットであるGeForce 7025 PVを搭載したマザーボードです。

AN-M2が採用しているGeForce 7025 PVは、GeForce 7050 PVからHDMI端子や動画高画質化エンジンPureVideoが搭載を省いたチップセットで、その分低価格化されているのが特徴です。

AN-M2は、低価格なPCを構築したいユーザーにとって心強いマザーボードなのではないでしょうか?

Micro ATXファクタなので、小型PC構築に関しても良いチョイスとなりそうです。

尚、AN-M2の価格は11500円前後となっており、現在発売中です。

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2007年05月30日

GA-P35-DQ6

GA-P35-DQ6は、Intel P35+ICH9Rを採用したギガバイトのマザーボードです。

GA-P35-DQ6は、Intel P35チップセットを採用したことにより、次期の45nmプロセス採用CPU、FSB 1,333MHzに対応しています。残念ながらGA-P35-DQ6はDDR3ではなく、DDR2のみの対応となっているので注意が必要です。

GA-P35-DQ6は、Silent-Pipeと言うヒートシンクを大型化し、ヒートパイプを採用したことにより、ファンレス環境を実現し、Quad Triple Phaseと言う2個の電源フェーズの採用により安定性を向上させ、GA-P35-DQ6が搭載しているコンデンサは固体タイプで一般的な電解コンデンサより約6倍の耐久性を持っている点が特徴です。

GA-P35-DQ6は、ATIのマルチGPU技術CrossFireに対応し、ハイエンドな構成も対応可能となっています。

GA-P35-DQ6の価格は33,600円前後で、6月4日発売予定となっています。

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GA-P35T-DQ6

GA-P35T-DQ6は、Intel P35+ICH9Rを採用したギガバイトのマザーボードです。

GA-P35T-DQ6は、Intel P35チップセットを採用したことにより、次期の45nmプロセス採用CPU、FSB 1,333MHz、DDR3に対応しています。

GA-P35T-DQ6は、Silent-Pipeと言うヒートシンクを大型化し、ヒートパイプを採用したことにより、ファンレス環境を実現し、Quad Triple Phaseと言う2個の電源フェーズの採用により安定性を向上させ、GA-P35T-DQ6が搭載しているコンデンサは固体タイプで一般的な電解コンデンサより約6倍の耐久性を持っている点が特徴です。

GA-P35T-DQ6は、ATIのマルチGPU技術CrossFireに対応し、ハイエンドな構成も対応可能となっています。

GA-P35T-DQ6の価格は35,900円で、6月4日発売予定となっています。

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2007年05月24日

DP35DP

DP35DPと言うP35搭載マザーのデモが開始されたようです。

DP35DPが搭載しているP35は、インテル 3シリーズに属する製品で、P965の後継にあたります。

P35の特徴は、45nmプロセス製造の次世代CPUの対応、FSB 1,333MHzのサポート、DDR3メモリへの対応(DDR2メモリにも対応)、ICH9と言ったところです。

P35が属するインテル 3シリーズは、X38、G35、P35、G33、G31Q35、Q33、がラインナップにあり、DP35DPは、インテル純正のP35搭載マザーボードで、FSBは1,333MHz/1,066MHz/800MHz、メモリはDDR2 667/800で、DDR3メモリは非対応となっており、発売日と価格は現在のところ未定となっています。

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2007年05月23日

Bearlake Intel G33+ICH9を搭載したIntel純正マザーボードのデモ開始

Intel G33+ICH9(Bearlake)を搭載したIntel純正マザーボードのデモが開始された模様です。

今回Intel G33+ICH9(Bearlake)を搭載したマザーボードは、コアマイクロアーキテクチャーのみのサポートとなった新たなサウスICH9を使ったマザーで、オンボードグラフィックスはG965とほぼ同一で、Clear Video Technology採用のX3100、USBが12ポート、DDR3、DDR2-667/800をサポート(このマザーはDDR2のみのサポート)、FSB 1333/1066/800をサポート とのことです。コアマイクロアーキテクチャーのみのサポートとなっている為、Pentium 4、Pentium D、Celeron Dはサポートされていないとのこと。

Intel G33+ICH9(Bearlake)を搭載したこのマザーボードのシステムプロパティにはIntel(R) Bearlake B Express Chipset Familyと書かれているようで、Windows Vista上のWindows Experience Indexは、プロセッサ4.9、メモリ5.6、グラフィックス3.8、ゲーム用グラフィックス3.3、プライマリハードディスク5.7と言う結果を残したとのこと。

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2007年05月21日

idid i345

idid i345は、Core 2 Duo対応のMini-ITXマザーボードと組み立て式のPCケースがセットになった小型PC自作キットで、AOpenから発売されています。

idid i345は、PCケースがパーツごとにバラバラになっており、それを組み立てる形式となっています。そのため、idid i345のパッケージは非常に小さく、購入の際持ち運びがしやすいメリットがあります。ATXマザーボードとほぼ同じサイズでケースも付いていると言うのは、今までの常識では考えられません。

idid i345が採用しているマザーボードは、i945GMt-FAと言うIntel 945GM Express/ICH7Mチップセットを搭載し、Core 2 Duo、Core Duo、Core Soloに対応しているので、小型ながら高性能なCPUを搭載することが可能です。ただ、メモリスロットがSO-DIMMタイプである点に注意が必要です。

idid i345のPCケースは横置きタイプで、四隅の支柱に各面のパネルをはめ込めばほぼ完成する簡単な構造で、自作初心者のユーザーでも容易に組み立てることが可能です。ケースの構成は、ドライブベイが3.5インチシャドウ×1、スリムタイプ光学ドライブ×1となっています。

idid i345の価格は32,000円前後で、現在発売中です。

idid i345は今までに無いタイプのベアボーンキットで、電車で秋葉原に買い物に来ているユーザーが、容易にPCを構築できるので、パッケージを是非とも見てみてはいかがでしょう?

あまりの小ささに購入してしまうかもしれません?!

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