LS-WTGL/R1 :BUFFALO(バッファロー)製のHDD×2搭載NAS
LS-WTGL/R1は、BUFFALO(バッファロー)製のHDD×2搭載NASです。
LS-WTGL/R1は、2台のハードディスクを1台として扱うことで、1テラバイト超の大容量で低価格を実現したLAN接続タイプのハードディスクです。
LS-WTGL/R1は、インターネットからハードディスク内のデータにアクセスできる「Webアクセス」機能を搭載。バッファローのWEBサイトで登録しておくことで、オフィスや学校などからインターネット経由でアクセスできます。また、専用のユーティリティ「NAS Navigator(ナス・ナビゲーター)」をインストールしたパソコンが電源をオン・オフすると、LS-WTGL/R1の電源が連動する「PC連動AUTO電源機能」を搭載。2台のハードディスクを使用してデータを2重に保存するモード(RAID1モード)も搭載しています。
LS-W1.0TGL/R1の販売価格は1.0TB(テラバイト)「LS-W1.0TGL/R1」が56,200円、1.5TB(テラバイト)「LS-W1.5TGL/R1」が95,600円、2.0TB(テラバイト)「LS-W2.0TGL/R1」が126,500円。発売日は1.0TB(テラバイト)「LS-W1.0TGL/R1」が2007年11月中旬予定、1.5TB(テラバイト)「LS-W1.5TGL/R1」と2.0TB(テラバイト)「LS-W2.0TGL/R1」が2007年12月中旬予定。